当組合の特色

特定技能の受け入れが可能

当組合は、【登録支援機関】として出入国在留管理庁に登録されておりますので、通常の技能実習生に加えて、特定技能での実習生の受け入れも可能です。通常の技能実習終了後に特定技能へ移行すれば、最長10年間の実習が可能です。(登録支援機関登録番号:19登-001167)

介護事業への受け入れが可能

当組合は、介護職種の受け入れ実績があり、日本の介護現場で実際に使われている器具を用いて事前教育を行うなど、質の高い教育を施して送り出すことが可能です。受け入れ企業様に配属後は、すぐに現場に馴染んで実習を開始することが可能です。

充実した事前教育

介護職種において当組合で提携している送り出し機関では、日本国内で多数の学校を展開している法人がサポートしている送り出し機関で、日本人講師が授業を行い、実習生は今現在の日本の労働現場をタイムラグなしに受講することが可能です。

それ故、企業配属後にスムーズに現場に対応することが可能で、優秀な人材を確保することが可能となっています。

多様な面接方法

実習生選考時には、現地での対面面接が可能で、直接会ってお選びいただけます。また、スカイプを用いて、お互いが母国にいながら面接が可能で、多忙な採用担当者様に柔軟に対応致します。

入国業務一括請負

System

入国に際する書類はもちろん、実習生の実習開始に伴う労働に関する書類などを一括して引き受けて申請し、受け入れ企業様の負担を軽減します。

徹底した実習開始後のケア

企業配属後の巡回

実習開始後の実習生に対して、当組合で定期的に巡回を行い、実習終了まで親身になってサポート致します。

女性職員による女性実習生のフォロー

当組合では女性職員も複数いるため、女性の実習生に対して女性ならではのケアが可能です。相談しにくい悩みや不安事がある場合でも、当組合の女性職員が聞き取り、ケアに務めます。

母国語の通訳者を同行

巡回時に受け入れ企業様からの要請があれば、母国語を話すことができる通訳者を同行致します。円滑にコミュニケーションがとれ、実習生からの報告漏れを解消し、受け入れ企業様へしっかりと実習生の声を伝達します。また、在籍職員の中にも中国語・ベトナム語・インドネシア語・英語を話せる職員がいるので、万が一の際に迅速に対応することができます。